目元に効く!人気のアイクリームおすすめランキング

目元に効く!人気のアイクリームおすすめランキング

効果があるのはどれ?人気のアイクリームを徹底比較

2位 B.A ザ・アイクリーム
1位 イデアアクトR プロジェマックス リンクルボトセラム
3位 クレームコントゥールデジュー

たるみ

ここでは、アイクリームを使って目の下、まぶたのたるみが解消した人の口コミを紹介します。原因をさぐり、改善が期待できる成分woおすすめアイテム3選などもまとめています。ぜひチェックしてみてくださいね。

アイクリームで目の下・まぶたのたるみが解消したという人の口コミ

アイクリームを使用してたるみが解消したという人たち。どんな効果があったのか、口コミを見ていきましょう。

  • 新成分「プロジェリン」が入っているアイクリームとの事なので購入。イノベーションアワード(世界最大の化粧原料の展示会)で金賞を受賞した「プロジェリン」が入った目元美容液は、まだまだ少ないとか。
    新しいものに目がなく使ってみたのですが、肌の内側からしっかりと持ち上げてくれるので、シワだけではなく、ハリ・弾力も与えてくれました。
    ほうれい線は軽く引き上げるように、目尻はやさしく馴染ませるように塗ると、2~3日でピンと張った感じになったんです。翌朝の化粧ノリもよく満足できるアイクリームです。
    (31歳・女性/シーボディ「イデアアクトR プロジェマックス リンクルボトセラム」を使用)
  • 高級感あふれるアイクリームで、何度もカウンターに行って、決心がつかなかったんですが、目もとの印象次第でかなり見た目が変わる!と、思い切って購入しました。
    保湿効果や抗酸化作用のある成分が含まれているせいか、かなりしっとり。目もとのたるみやしわが目立たなくなってきました。思ったよりも早く効果が出てきたので、思い切ってよかったです。
    (28歳・女性/資生堂 クレ・ド・ポー ボーテ「クレームコントゥールデジュー」を使用)
  • 母も私も目の下のたるみが気になっていたので、この化粧品を思い切って購入しました。マッサージも出来るアイクリームって、すごいですよね。やさしくなめらかになじませると、まぶたの乾燥しているところにスーっと浸透していくのがわかります。配合された保湿成分が、青クマの原因である肌荒れ・乾燥から目元を守ってくれるようなので、悩みがひとつ解消されるかも。今後の変化が楽しみです。
    (36歳・女性/資生堂 クレ・ド・ポー ボーテ「クレームコントゥールデジュー」を使用)
  • 2本使い切るうちに、目の下の小じわはほぼ消失。さらに使い続けていると、目元のたるみもなくなってきました。
    目には、まわりの骨以外に支えるものがなく、このアイクリームには、目を支えている皮膚(メッシュ)を強化する成分が含まれているそう。納得の効果に満足です。
    (38歳・女性/ポーラ「B.A ザ アイクリーム」を使用)

目のたるみの原因と、解消に効果を発揮する美容成分

たるみの原因は、いわゆる老化現象ですが、乾燥、紫外線、ストレスなどの影響も受けます。

たるみの原因1:加齢(皮膚の老化によるたるみ)

【加齢によるたるみのメカニズム】

目元にたるみが発生する一番の原因は、お肌の老化です。目の周りの筋肉が年齢と共に衰えていくことで、そこに脂肪がたまって皮膚が下がってしまうのです。顔の中でも目元は特に皮膚が薄いので、特に目立ってたるんでしまいます。

また、皮膚の中に存在して水分を保つ働きをするコラーゲンやヒアルロン酸も、老化によって減少していきます。そうすることでお肌が乾燥してハリがなくなってしまうため、結果として目元のたるみにも繋がっていきます。

【対策】

目元のたるみ対策には、目の周りの表情筋トレーニングと保湿が最も大切です。まず、表情筋を鍛えることで皮膚が下がってしまうのを防いでたるみを解消しましょう。ツボ押しやマッサージなども効果的です。ただし、強く押しすぎたり間違った方法で行うと逆効果になることもあるので注意が必要です。

目元のトレーニングにプラスして、アイクリームで保湿ケアをするとより効果的です。

老化による目元のたるみの場合、保湿の役割を果たす皮膚のコラーゲンとヒアルロン酸が減少して起こる場合が多いです。そのため、アイクリームも保湿力の高いものを選ぶことをオススメします。

また、皮膚の老化を防ぐためには抗酸化作用を持つ成分も効果的でだと言われています。コエンザイムQ10やアスタキサンチンなどは抗酸化作用のある成分としても有名で、たるみ対策にも効果が期待できます。

【解消効果が期待できる成分】

  • 繊維芽細胞を活性化させる成分:ビタミンC、FGF(線維芽細胞増殖因子)、フラーレン、プラセンタ、プロジェリン、プロテオグリカンなど
  • 抗酸化作用のある成分:コエンザイムQ10、アスタキサンチンなど

たるみの原因2:乾燥

【乾燥によるたるみのメカニズム】

目元は皮膚がとても薄く、保湿成分が少ないため特に乾燥しやすい部分です。潤いが不足することによって弾力やハリを失い、目元がたるんでしまうのです。

本来このたるみは一時的なもので、きちんと保湿ケアをすることで元に戻ります。しかし、そのまま放置してその状態を長く続けてしまうと、なかなか元に戻りにくいたるみへと変化していきます。

化粧水や保湿クリームなどできちんとケアしているつもりでも、量が少なかったり正しい使い方ができていないと皮膚の乾燥に繋がります。

また、皮膚だけでなくドライアイなどの目の中の乾燥にも注意が必要です。無意識のうちに目をこすってしまうことで皮膚が傷つき、たるみの原因になる場合もあります。

【対策】

目の中の乾燥は、目薬をさすことで予防することができます。一日中スマートフォンやパソコンなどで目を酷使する方は特に、こまめに目薬をさして目の乾燥を防ぎましょう。

目の周りの皮膚の乾燥の対策には、アイクリームがとても効果的です。乾燥による目元のたるみは、しっかりと保湿をすることで予防・対策することができます。お肌の保湿成分であるコラーゲンやセラミドの入ったものを選ぶと良いでしょう。

また、コラーゲンの生成に大きく関わっているビタミンCもオススメです。コラーゲンが強化されることで乾燥していたお肌にも潤いが戻り、ハリや弾力が出てたるみの無い目元に近づくことができるはずですよ。

【解消効果が期待できる成分】

  • 保湿効果のある成分:コラーゲン、セラミド、ビタミンC誘導体など

たるみの原因3:紫外線

【紫外線によるたるみのメカニズム】

紫外線によって皮膚の内側の真皮がダメージを受けることで、たるみが引き起こされる場合があります。紫外線にはUV-AとUV-Bの2種類があり、波長の長いUV-Aがたるみなどの肌の老化の原因を作っています。

UV-AはUV-Bが届くことのできない真皮にまで届いて、保湿の役割を果たす皮膚の内部のコラーゲンやエラスチンを破壊します。そうすることで肌の保湿機能が低下し、ハリや弾力がなくたるみやすい目元になってしまうのです。

紫外線は日差しが強い夏だけでなく、冬でもその量は夏の3分の2ほどまでしか減らず、一年を通しての対策が必要となります。

【対策】

日焼け止めやアイクリーム、サングラスなどを使って目元の皮膚にできるだけ紫外線が当たらないようにしましょう。

皮膚のたるみの原因となるUV-Aの対策には、PA値の高いグッズを選ぶことが大切です。お肌のエイジングケアを考えるのであれば、日焼け止めクリームなどもPA値に注目して選んでみましょう。

紫外線を浴びてしまった目元へのケアとしては、しっかりと保湿をすることが大切です。紫外線でダメージを受けた肌はバリア機能が弱っているので、保湿力も落ちています。

ビタミンC誘導体や、コラーゲンを含むアイクリームなどをたっぷりと塗って、弱った皮膚をカバーしましょう。紫外線を浴びてしまった時には、その後にしっかりとケアするかどうかによって、目元のたるみのでき方にも大きな差がでてきます。

【解消効果が期待できる成分】

  • 保湿効果のある成分:コラーゲン、セラミド、ビタミンC誘導体など

目元のたるみの改善に効果が期待できるおすすめ商品

  • シーボディ「イデアアクトR プロジェマックス リンクルボトセラム」
    価格:10,800円(税込)内容量:30g
    ※定期購入価格:8,640円
  • 商品名:資生堂 クレ・ド・ポー ボーテ「クレームコントゥールデジュー」
    価格:27,000円(税込)内容量:15g
  • ポーラ「B.A ザ アイクリーム」
    価格:21,600円(税込)内容量:18g

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