目元に効く!人気のアイクリームおすすめランキング

目元に効く!人気のアイクリームおすすめランキング

効果があるのはどれ?人気のアイクリームを徹底比較

2位 B.A ザ・アイクリーム
1位 イデアアクトR プロジェマックス リンクルボトセラム
3位 クレームコントゥールデジュー

絶対NG!間違ったケア方法

良かれと思ってやっていたことが、実は目元の老化を助長していた…!?ここでは、やってしまいがちな間違った目元ケア方法を解説。心当たりのある方は、すぐに改善するようにしましょう。

より老け顔になる!?間違った目元ケア方法

強い力によるマッサージ

目元はデリケートな部分なので、過度なマッサージは逆効果です。

目の周りの皮膚は、卵の薄皮と同じくらいだと言われるほど薄くデリケート。ぐいぐい押してしまうと、毛細血管が傷ついたり、刺激を与えすぎてシワやたるみの原因になります。

また、まぶたにあるコリコリとした部分をほぐしすぎるのもNG!これは眼輪筋と呼ばれる筋肉で、弾力を保つことで目のハリを支えてくれています。ほぐしすぎて弱めてしまうことのないようにしましょう。

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念入りすぎるクレンジング

毎日のメイク落としの際も注意してください。アイメイクをしっかり落とそうとして、洗浄力の高いオイルクレンジングなどをタップリ使用していませんか?

一般的なオイルクレンジングには添加物や、界面活性剤などが含まれています。メイクがすぐ落ちるのは良いのですが、肌の潤いも一緒に落としてしまいます。

さらに、濃いアイラインやマスカラを落とすため、ゴシゴシこするのはもってのほかです。目元専用のクレンジングでスルリと落とすか、丁寧に時間をかけて撫でるように落とすようにしてください。

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長時間にわたって目を冷やす

疲れ間の解消のために、目元を温める、冷やすというのはよく耳にするかと思います。

目元を温めるのは、血流を良くするという効果があり、あらゆる効果があると推薦されていますよね。

では冷やすのはどうでしょうか?さっと押さえるくらいの時間なら、リフレッシュなどに良いのですが、温めるのと同じくらいの時間使用してしまうと、血管が収縮してしまうため、血流が悪くなります。

疲れがとどこおり、いつまでたっても解消されなくなってしまう他、筋肉が縮こまるため、目のシワもできやすくなります。

冷やすのは一瞬で、そのあとは温めることを意識してください。

こんな行動も目元を痛める原因に…

間違ったケアの他、日常のちょっとしたクセが、目元の老化を助長する原因になることもあります。以下のようなクセがある方は、注意が必要です。

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うつ伏せで寝る

うつぶせで寝るとどうしても、目元が寝具にこすれてしまいます。頭を左右に傾ける回数も多い姿勢ですから、枕と目元の摩擦がたくさん起きてしまうのです。

目元は摩擦にも弱いですから、できるだけうつぶせで寝るのは避けた方が良いでしょう。

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目の中が乾燥する

目の中の乾燥は、直接目元には関係ないのでは…と思われるかもしれませんが、意外にも大きな影響をもたらします。

目が乾燥すると人は、無意識に目をこすりたくなります。目をこするのは、シワの原因になるのはもちろん、目全体にもよくありません。

パソコンを使う方は、集中すればするほど瞬きをしなくなる傾向がありますので、知らぬ間に乾燥していることも…。これが悪化してドライアイになると、今度は瞬きの回数が増えます。

まばたきをするたびに、目の周りの筋肉が収縮しますから、シワができやすいのです。どちらにしても目の乾燥は目元のトラブルに繋がりやすいので気をつけましょう。

 
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